2021-08

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マイナーペンタトニックスケール

【ギター初心者】~アドリブ編~ マイナーペンタトニックスケールを覚えよう!④(5弦ルートポジション)

今日は「マイナーペンタトニックスケールを覚えよう!」の4回目です。 前回までは、「王道ポジション(6弦ルート)」についてやってきたのですが、今回はその王道ポジションの次によく使うであろう「5弦ルートポジション」を紹介していきたいと思います。
度数・音の配置(並び)

【ギター初心者】~最低限の音楽理論編~ 『 度数 』(音程・インターバル)

今回のお話は『度数』についてですね。「度数って何?」とか「うわ~なんか難しそうだな~」とか思われている方もいらっしゃると思いますが、これはギター初心者から中級者へステップアップしたいと思っている人はぜひ勉強していただきたい知識です。
マイナーペンタトニックスケール

【ギター初心者】~アドリブ編~ マイナーペンタトニックスケールを覚えよう!③(王道ポジションを拡張する)

今回は、『マイナーペンタトニックスケール』の王道ポジションを少し幅を広げるお話をしていきたいと思います。『マイナーペンタトニックスケール』の王道ポジションを左右横に少し拡張する、ということです。王道ポジションを覚えてきたらこの記事を読んでみてくださいね。
マイナーペンタトニックスケール

【ギター初心者】~アドリブ編~ マイナーペンタトニックスケールを覚えよう!②(付け足せる音)

『マイナーペンタトニックスケール』王道ポジションに「付け足せる音」があるんです!それらの音を足して弾いたらちょっと雰囲気が変わるんです。料理で言ったらスパイス味付けみたいな感じですね。今回はその「付け足せる音」を説明していきたいと思います。
マイナーペンタトニックスケール

【ギター初心者】~アドリブ編~ マイナーペンタトニックスケールを覚えよう!①(基本の形と音)

みなさんが一番最初に覚えるスケールであろう『マイナーペンタトニックスケール』。スケールはギターの指板上の端から端まで音が並んでいますが、それを最初から全部覚えるのは大変です。なのでギターの指板上をブロックごとに分けて覚えていくと良いと思います。
度数・音の配置(並び)

【ギター初心者】指板上の音の配置を覚える ギターをずっとやっていくのに便利なこと『指板上の音の配置を覚える』

『ドレミファソラシド』がギターの指板上にどのように配置しているか覚えた方が良い!ということです。 指板上の音の配置を1弦から6弦の隅から隅まで覚えるのは難しいと思います。ただ、初心者の方でも5弦と6弦だけの音の配置は覚えておいた方が便利です。
スケール

【ギター初心者】メジャースケール ギターをずっとやっていくのに便利なこと『メジャースケール編』

今回は『メジャースケール』についてのお話です。そう!あの ドレミファソラシド~♪ のことです。 音楽はすべて ドレミファソラシド~♪ が基本になっています!『メジャースケール』を理解すれば、音楽の仕組みが飛躍的に分かりやすくなるんです!
コード

【ギター初心者】ダイアトニックコード ギターをずっとやっていくのに便利なこと『ダイアトニックコード編』

今回は難しい話は無しで、ギターをずっと続けていきたい上でぜひ習得してほしい『ダイアトニックコード』の必要性、何に役立つのかなどを分かりやすく紹介していきます。初心者の方はこういう便利な理論があるんだということを頭の片隅に入れといてくださいね!
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